感覚をほどくための品
触れるための準備は、静かに整えられていく。
ここに並ぶのは、感覚をほどき、深めるために選んだ品々です。
縄は、自然と手になじんでいる


長さ7m、直径6mmの麻縄を使っています。
縄の足す位置も何となく感覚で分かる程には使い慣れてます。
生成り色の自然な色合い
白い肌に映える紅色の縄
どちらがお好みかな?
吊り用器具
カラビナ&リギングプレート
吊り緊縛に使用する器具。
シルバーのカラビナは対荷重120kgまで大丈夫なので、女の子を一人吊り上げるには十分な強度と安心感があります。
連結している青い器具はリギングプレートという登山で利用される命綱の要に使用する物で対荷重1tにも耐えられるとても頑丈な一品。
こいつにぶら下がって体重80kg近い男が懸垂しても千切れないので、強度はご安心ください。

視界も、声も、誇りも―手放せますか
拘束具がもたらす、感覚と誇りの揺らぎ。
首輪
これは人のために作られた首輪。
首元にひとつ、輪が添えられるだけで、姿勢は変わり、呼吸もわずかに変わります。
四つん這いになったとき、そこに残るのは屈辱でしょうか。
それとも、解放でしょうか。
答えは、身につけた人だけが知っています。
LIEBESEELE様製の見た目も強度も安心の一品です。
アイマスク
五感の一つ、視覚からの情報を遮断すると、人は他の感覚が敏感になります。
目を閉じるのではなく、閉じさせられるという選択。
見えないからこそ、触れられる気配は濃くなり、音は深く染み込んでいく。
見えない世界は、貴女が思っているよりも、ずっと濃密です。
真っ暗が怖いという子も、レースタイプの方は透過性があるので、安心して目を閉じてください。



ボールギャグ
口に含んだ瞬間、言葉は役目を失い、意思は音にならない震えへと変わります。
何かを伝えたくても、整った言葉にはならない。
零れる痕跡も、乱れた呼吸も、隠すことはできません。
セーフワード、言えなくなっちゃったね。
ボールギャグ+鼻フック
口を閉ざされ、鼻先を持ち上げられたとき、表情は思いのほか無防備になります。
整っていた顔立ちが崩れる瞬間、隠していた感情が滲み出る。
それは屈辱でしょうか。
それとも、抑えていた願望の解放でしょうか…
だがこちらの一品、実に繊細な調整が必要。
角度ひとつで、豚鼻は完成しない。
理性の奥に触れるために
緊縛による拘束と、吸引バイブやローター、鞭、蝋燭などの責め具がもたらす、理性と感覚の揺らぎ。
ウーマナイザープレミアム
繊細なクリトリスへの吸引によって、奥に眠る感覚をゆっくりと呼び覚ます。
私が触れずとも、その波はやがて深く満ちていく。
私はその感覚を持たない。
だが、抗えない反応は、何度も目にしている。
ウーマナイザーエンハンス
吸引+振動で刺激の幅を広げた進化系。
繊細な吸引に振動を重ねた設計。
一点に届く刺激と、広がる揺らぎが同時に訪れる。
吸引だけでも十分だ。
だが振動が加わった瞬間、余裕は消える。
抗えないのではない…抗う余地がなくなる。
蝋燭
滴る熱が、静かに肌へと落ちる。
低温設計のSM用蝋燭。
強い火傷を与えるものではなく、落ちる瞬間の緊張と、触れたあとの余熱を愉しむためのもの。
一滴ごとに、呼吸が深く変わっていく。
後処理が楽なのが赤い方。肌に付着しても剥がしやすいです。
紫の方は本当に良い香りがするのでお気に入り。
ローターコレクション
小さな震えが、確実に芯を捉える。
派手さはない。けれど、その持続は容赦がない。
逃げ場のない微細な波が、理性を少しずつほどいていく。
小さくてもハイパワーかつ刺激のバリエーションも豊富な品をご用意しております。
視線と神経が集まる先へ
胸は、身体の中でもとりわけ神経が集まる場所。
わずかな刺激でも、呼吸は変わり、意識はそこへ引き寄せられる。
挟む、震わせる、吸い上げる。
その繊細な変化を愉しむための器具たち。
ニップル吸引器
乳首は根元から吸い上げられ、
ゆっくりと形を変えていく。
使い続ければ貴女の乳首はもう二度と、元の小さく可愛らしい姿には戻らない。
常にツンと尖り、わずかな刺激にも敏感に反応する「雌の乳首」へと変わっていく。
危うい道具です。
だからこそ、扱いには覚悟が要る。



除菌・お手入れについて
使用後の器具には、汗や体液の痕跡が残ります。
そのままにしておけば、菌やカビの温床になってしまう。
だからこそ、手入れは欠かしません。
次亜塩素酸水
150〜200ppmに調整した次亜塩素酸水で、
一つずつ丁寧に洗浄しています。
十分な除菌効果を持ちながら、最終的には水へと還る。
触れるものだからこそ、
清潔であることを大切にしています。
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