アダルトグッズで何度もイカされたい女子大生【りえ】
夏が刺激する性
夏休み、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
私は川行って帰省して墓参りして日本酒浴びて、
女子とワンナイトして
夏休みどころか人生を謳歌、満喫しています。
今回一緒に遊んだ子は、大人のおもちゃでオナニーするのが大好きなりえちゃん(仮名)。
愛用品も間違いない鉄板なんですが、新たな刺激を求めていたそうで。
それで私、大人の玩具の販売もやってるので手元にも相当数あるわけです。

当てる、挿れる、吸う、絞める、挟む、垂らす、色々ありますよ~
というお話しをしました。
ご自分で致す際、吸うやつを普段使っているみたいですが、
ヒダヒダバイブやベロのやつは見たこともない為か気になったようで、使われてみたいと。
形状が珍しいのでハマる子にはジャストフィットしますが、果たしてりえちゃんの膣にはどうでしょうか?
難波のホテル街にオッサンと女子大生
しかもオッサンはキャリーケース持参の大荷物です笑
目印になったらしく合流はスムーズでした。
お盆時期とはいえ、まだキャリー引いてるのが外国人ばかりで合流時もすぐに私と解ってくれました。
印象的には真面目そうな、髪も染めてないけど清潔感とお洒落に気を配る女の子といった印象。
トレンドはしっかり追っていて、ネイルはバッチリデコられてました。
この時期清涼系の色遣いは、見ていて癒されますね。
「今日ははっちゃけたいので、ガッツリいじめてください」
何か嫌な事でもあったんでしょうか。
それとも純粋な欲求?
人の手で快楽をコントロールされる事が如何なものか、
今日はセルフプレジャーでは体感出来ない事を、たっぷりと味わっていただこう。
サッと汗を流すシャワーから戻り、バスタオル一枚の女体。
「さあ、目隠しをするよ。目を閉じて」
ベッドライトのみの明るさを映す視界が、遮光物によって黒く塗りつぶされる。
視覚を失った人の感覚は他の四つの感性を敏感にさせる。
身体に纏ったバスタオルを剥ぎ取る。
一糸纏わぬ自分の裸体が晒されている事を、りえは目視する事はできない。
裸になり男に背後から抱かれているのを触覚や聴覚で感じ取る。
まだ手は自由だ。胸の前へ手を持ってくるが、目隠しを外す様子はない。
「左手だけ、下に降ろそうか」
「はい…」
左手がゆっくりと下に降りて、肘が伸びた状態で身体の横へいく。
ここで左手でお股を隠さないところに、非常に愛らしさを感じた。
片手を失った事で、おっぱいもだいぶよく見える状態になった。
抵抗する術をまだ残しているりえの右手を容易く押し退け、先端を軽く摘むと可愛い声色が漏れる。
開始5分。はやくもカッチカチである。
乳首を優しく撫でるだけで、りえの身体はビクビクと反応していた。
視界を奪われるだけでこんな状態になって、玩具を使い始めたらどうなることやら。
ムワッと雌の香りが漂ってきました
立たせたままはどうかと思うので、ベッドに腰掛けさせて、いよいよ色々使っていこうかと思います。

まずは手始め、ローターを起動させます。
愛用の紫のやつ、変わり種の無い普通の強力ローターです。
振動音を響かせるローターが、りえの耳元から首筋を通って乳首に当たる。
右手で口元を押さえながらも、身体はしっかりと反応しビクビクと波打っている。
キュッと閉じた脚も可愛らしいが、アソコの方も見ておこうと思う。
太ももを平手打ちし、足を肩幅くらい広げるよう命ずる。
隠毛の生え揃った秘所が、部屋の暗がりの下に晒された。
最近ツルツルばかり見ていたのでアンダーヘアがある女性は逆に新鮮です。
しっかりと濡れており、バイブを挿れる準備は万端といった様子だ。
「手首だけ、縛っちゃおうね」

※写真は代替イメージです。
拘束されてのおもちゃ責めも、りえちゃんの希望ではあるものの、
ガッツリ縛られた経験は無い為、いきなり後手に縛られるのは怖いですという事前リサーチもあり、
サッと出来るお手軽手首拘束を今回は施させていただいた。
目隠しに視界を奪われたままのりえは、あっという間に両手の自由が利かなくなってしまった。
ベッドに足があるタイプなら大の字に磔にしてもよかったのですが、残念ながら今回は不可でした。
りえは手をもじもじさせているが、閂を入れた縄は簡単に解く事はできない。
バンザイの体勢にさせてしまえば、その綺麗な裸体を隠すことも、快楽を与える文明の利器のスイッチを止めることもできない。
さあ、舞台は整った。
ベッド中央で寝かされた全裸の少女
男の手で乳首を弄ばれ、愛液で膣を湿らせながら、玩具が中に侵入してくるのを待っている。
「声は思いっきり出していいからね」
その言葉の後、乳首を弄ばれてあげる声が少しだけ大きくなった。
素直に聞き入れる事は良い事です。
ヒダヒダの付いたバイブが、りえの中へと入っていった。
ヌプヌプと挿入部が埋まっていき、入り口周りでヒダヒダが当たる場所まで到達。
スイッチを入れ、グルグルと中を掻き回すように機械が動き出す。
膣厚で抜けてしまわないよう抑え込みながら、次は乳首を可愛がる準備だ。

カップ部分をおっぱいに押し当て、吸引ボタンを押すと、ポンプのように吸い上げてしまう器具。
強制的に乳首が吸い上げられ、りえも思わず悶える。
左おっぱいに吸い付いて聳え立つウーマンラブエアマックス。
自重で暴れたら取れるかもしれませんが、これが意外と外れません。
掌で弄ばれた後に吸い上げられて敏感になった乳首に、舌を模した器具が容赦無く刺激する。
試したいと言っていた二つのアダルトグッズの相乗効果は上々のようです。
機械に犯されながら、右乳首を優しく丁寧に触れる。
ぎゅっと握りしめていた両手が段々と解けていく。
力が抜けていき、おそらくは果てたのであろう。
口呼吸と機械音だけが聴こえる。
外の世界の喧騒は届かない、非日常の世界で、少女は快感に沈んだ。
「胸でイったの初めてです…」
チルタイムで、りえちゃんが恥ずかしそうに告白した。
今までクリを刺激してイク事しかなかったらしく、またこれまで男性と行為に及んだ際も、
胸を触られても特に気持ち良いなどは思わなかったみたいで、今日の感覚はまた新鮮だったとの事。
新たな気付きを得てくれたみたいでよかったです。
