そうだ、天満で食と縄で遊ぼう
食と酒をこよなく愛するお姉様に「縄して遊びたーい」ってお声掛けしたら天満で緊縛遊戯する事に。
なんとランチもご一緒にです、感謝。

JR天満から北に続く路地裏で、牡蠣と鶏肝が新鮮で美味しいです!みたいな看板を見たらね。
入店するしかないじゃないっスか!!
お姉様とは幸い苦手が被らず好みが被っていた為、心置きなく牡蠣や臓物を美味しく頂いてきました。
この後お緊縛をするのでお酒は一杯だけに留めました。

お店の名前は「イザカヤキツネ」さん、本店は心斎橋に。
裏なんばにも店舗があるとの事。
居住地から立地的に一番遠いお店に、最初に足を踏み入れたことになります。
栄養(ミネラルとアルコール)も接種したので本日の縄床へ向かいます。
碧-ao-さん着
吊り床ある所を探すと、サロンに行き着くわけです。
大阪市内のホテルでも何箇所かは設備上問題なく行える部屋もありますが、埋まってたら使えませんからね。
ここなら広いので他の誰かが隣で縄してても大丈夫です。

KENZEN(?)にワイワイと縄遊びするならサロンが安心です。
基本的に着衣ですし、人の目もありますので拘束された後に滅茶苦茶にヤラれたり…
といった危険行為は御法度ですからね。
秘密裏に、全裸になってあられもない姿で緊縛されて何もかも曝け出したい方とは、
一緒に個人スペースやホテルでしましょうね。
さて、話を写真の方へと戻すと、上半身は後ろ手にキッチリと緊縛。
着物姿で正座させていた足を崩し両足とも縄でバランスを崩してやると、
身体を正常位で支えられず縄に預けてしまう形に。
当然天から吊るされてしまっているので、女の子はその場に倒れ込む事もできず。
身を捩っても解けない縄が身体に食い込み、主に解放されるまで決して自由を許されない状況に少しずつ意識が酩酊していく。
呼吸が浅くなったお口に詰め物を押し込んで精神的に追い込むもヨシ。
着物から肌けた御御足に鞭や蝋で痛覚を責めるもヨシ。
天から吊していた縄から解放されたのも束の間。
後ろ手拘束していた縄は解いたが、上半身の縄はまだ解いていません。
仰向けで放心状態のままに、手首に縄を巻いて締めあげて、
両足をまとめて縛り上げて再度吊るしてしまいました。
まな板の上の鯉状態です。

「はい、チーズ」っていうとピースで答えてくれるお姉ちゃんかわいい。
足を天から吊るしているので寝返りをうっても移動ができず、
手は上半身を戒める縄と繋がれているため見た目よりずっと手の動きは制限されています。
腹筋の力だけで身体を起こす必要がありますが叶うはずもなく。
もうどこにも逃げられない
上から無防備なお腹や首元を踏まれても一切の抵抗も出来ないわけですが、
私は優しいので実行には移しませんでした。
発想がある時点で鬼畜。
