初縄は快楽と共に(1)【まいか】
ずっと興味があった緊縛とSM調教
縛られて動けない状態で恥ずかしい秘所を丸出しにされ、言葉や触感の刺激でイジられながらゆっくりと快楽に堕ちていく。
淫らな願望を抱え行き着いた先がことなわでした。ようこそ。
当サイトからメッセージを送ってくださり、12月某日、場所は大阪ミナミの新世界より。

この日行われたのは、まいかさん(仮名)の願望が現実になる緊縛初体験である。
普段着に首輪
おしゃれなチョーカーなどではない。
ご主人様に飼われる愛玩動物が身に付ける首輪を、プレイが始まる際にまいかさんの首に取り付けた。
衣類は今日、家からホテルまで身につけていたもの。
当然普段から外出時にも着ている服だろう。
日常の中に、非日常が侵食する。
来る前にシャワー浴びてきたから始める前に浴びなくても大丈夫って言われたら、そのまま始めちゃいますよね!☆
手を後ろに回させ、縄が上半身を拘束する。
縄の圧が少しずつ呼吸と共に、身体を締め付けていく。
身体の熱が伝わってくる。
縛られた身体を姿見に写して、囚われた少女に快楽責めをしていこう。

スカートを剥ぎ、タイツを脱がしセクシーなパンティが顕になる。
水色が好みと伝えていたら、水色の下着を付けてお越しくださいました。
素敵ですありがとう。
お礼に股縄通してあげるね。

熱くなった割れ目に、容赦無く麻縄が食い込んでいく。
上半身の縄と繋いで、呼吸で縄が動くたびに微弱な鼓動がお股にも伝わる。
準備が整ったところで、快楽責めの始まりです。
ローターの振動が縄を通して全身に駆け巡る。
まいかさんのはじめての緊縛体験とマゾ調教は、始まったばかりである。

